24時間即効出会い術&激モテ人生やり直し術

あなたは、こんな恋の悩みを抱えていませんか?

喪男からの大逆転!鈴木サトシとは?

恋愛研究家 鈴木サトシこんにちは、鈴木サトシです。
カワイイ女の子と、出会っていますかー!?
はい、私は出会いまくってます!(キッパリ)

月間20人程度、
年間にすると200人以上は会っていますね。


過去には、1日の中で、昼・夕方・夜と違う女の子3人と出会い、
3人ともお持ち帰りしました。1日3連チャンです。

また違う日には、5日連続で違う子と出会い、すべてお持ち帰りしました。
5日で5人ですね!

「どうせブサイクも入っているんでしょ?」

いえ、正直、ブサイクと会うくらいなら、1人で本でも読んだ方が有意義なので、さっさと帰るか、他の子に連絡をしちゃいます。キレイで色気のある女性ばかりですね!

正直、出会いが多過ぎて時間がないので、お誘いを断っているくらいです。
ホント、なぜ1日24時間なんだ!
もっと時間があれば、たくさんの女の子と触れ合えるのに!と思うことが毎日。

こういう話しを聞くと感じ悪いですよね。なんだお前だけ!って。
いえいえ、そんなことはありません。

今でこそ出会いにも女性にも全く困らない私ですが、
10年前の私は、本当に悲惨な、地獄のような生活を送っていました。

あなたと同じくらい、
いやそれ以上に、モテない男だったのですから…。

あいつに彼女がいて、なんで俺には…

まず私が、モテない地獄のような日々から、
どのようにして、
経験人数300人越えの恋愛マスターになれたのか
を、お話させて頂きます。
少しだけお付き合いください。

● 出会いがなくて寂しい
● 街を歩けば、たくさんのかわいい子がいるのに、なんで自分の周りには、かわいい女の子がいいないのだろう?
● あんなブサイク男に、あんなかわいい彼女! どこで出会っているんだ?


あなたも男なら、誰もが一度はそう感じたことあるでしょう。
私も、学生時代から、ずっとそんな寂しい思いを持ち過ごしていました。

私は高校まで、ド田舎にいたので、出会いと言えば、学校のクラスメートくらい。
特別モテたわけでもない私に…
いや、ウソ付きました(汗)
まったくモテなかった私に、ジャニーズ主演のドラマのような甘い学生生活などが訪れるわけがありません。

特に、学園祭、クリスマスイブやバレンタインデーは、
寂しかったですねー。


モテ男たちが、恋人達と手を繋いで歩いたり、友人が「○○から告白されちゃったよー」なんて浮ついた話しを聞く度、「俺だって…」という淡い期待を持ってたのですが。

わずかな望みを持ちつつ放課後、夕日が沈み、空が朱色に染まるまで教室に残ってみても、女の子が来るわけでもなく、ましてや告白などされることもない。

下駄箱のフタをそっと開けてみても、自分の下足があるだけ。
「ムム、これがドラマなら、絶対にあの子からラブレターがあるはずなのに!」
家に帰って、母親からチョコをもらっても、逆に虚しさがつのる。

さらにの追い打ちは、親友の存在でした。

親友は、バスケ部のエースで4番。超絶イケメン。
同級生はもちろん、先輩からも後輩からもモテまくり。
放課後なんて、「おー、ちょっと女の子に呼ばれたから体育館行ってくるわー。」なんて毎日のよう。

親友の彼女は、学年一美人のマドンナ。
私もひそかに憧れていたのに、
付き合っていると聞かされている時のショックと言ったら。
「お、おう、そうなんだー!」としか返答ができませんでしたね。
自分も好きだったなんて、口が裂けても言えないですから。

周りがモテない男だけだったら、まだ良かったのかもしれません。
親友が自分の何倍もモテていたからこそ、
惨めで惨めでたまらない学生生活でした。
その悲惨な経験があるからこそ、
反骨精神に繋がり、今に繋がっているとも言えるのですが。

大学生になったら、出会いまくりなはず!

「いや、俺の人生はこれからだ。東京に行って、大学生になれば、出会いが毎日あって、ウハウハなキャンパスライフを遅れるぜ!彼女の5人や10人くらい余裕なはずだ!」

田舎者で完全にテレビドラマ洗脳されていた私は、
女子大生と出会える!という不純な動機を勉強にぶつけたのです。
あなたも、そんな妄想を一度はしていますよね(笑)

そして、一発逆転ホームランを狙うべく、猛勉強の末、夢の慶応大学に合格!
とは行きませんでしたが、都内の三流大学に合格。

「よーし、何はともあれ大学生だ! 俺もこれからモテキ到来だぜ!」
いやー、ワクワクでしたね。

初めての一人暮らし。
彼女が来た時を想定して、初めての1人暮らしの部屋もインテリアにこだわったり。
(当時は、無印良品がオシャレだと思ってました 笑)
布団丸めて抱きついて、女を抱く練習をしたり(恥ずかしい 笑)

それが
モテない男の幻想だとわかるまでに、
大した時間は必要なかったのですが。


もう大学1年生の夏には、あれ、何かがおかしい!と気付き始めました。
テレビドラマだと、そろそろ、廊下の角を曲がる時に、
女の子とぶつかって、恋仲になるはずだったのに…。

何も起こらない!
あれ、結局、高校時代と同じじゃないか!?大学生になれば出会いまくれるなんて、夢物語なんだ!

うむー、どうしたら、かわいい女の子と出会いまくれるんだろう…。
田舎暮らしと何も変わらない都会での暮らしに、急速に夢は覚めていったのです。

念願の初彼女!しかし、余裕のなさ故に半年で別れが

いやいや、神様は、見捨てていませんでした。
なんと!

そんな私にも、大学2年生の時、
初めてと言ってもいい彼女ができたのです!


友人の紹介だったのですが、活発で性格も明るく、スタイルもいい、一つ下の短大生。
高校ではミスに選ばれるくらいの、キレイな子でした。

うん、今考えても、なぜ彼女は、当時の私と付き合おうという気になったのか不思議なくらい^^;

恋愛経験もほとんどなかった私は、この都会の匂いがするした大人の女風女子大生に、ハマりにハマりまくりました。
もう彼女に毎日会いたくて会いたくて。

当時私は埼玉に住んでいましたが、神奈川まで電車で片道2時間もかけて、彼女に会いにいってました。
人生で一番ハマったといってもいいくらい(笑)

「これこそが、都会のナウいキャンパルライフだぜ(死語)」
なーんて、思っていましたね。

しかーし!

そんな夢のような付き合いは、長続きしないもの。

女というのは、
男の余裕のなさ、恋愛経験の少なさを、すぐに見抜きます。


恋愛においては、恋愛経験の深い方が、イニシアチブを握るのです。
まさに、彼女の手の平でころがされていた私。

中学高校から遊びに精通してきた彼女が、恋愛経験も少なく魅力もない男に惹かれ続けるわけがなく、結局、半年で、別れを告げられてしまったのです。

大・大・大失恋。天国から一転、5年地獄へ

うーん、これは引きずりに引きずりました。
3〜5年間くらい引きずりました。

彼女と付き合えた時には、
恋愛ってこんなに楽しいんだ!世の中にこんなに素晴らしいものがあるんだ!と神に感謝すらしたのですが、
その恋が終われば、待っているのは地獄。

世の中に、こんなに辛いものがあるのか!
心に穴が空くとはこのことか!とわかるくらいの辛さ。
ワッショイワッショイ!と100メートルくらい胴上げされておいて、手を離されて、そのまま地面に叩き付けられたような感覚です。

本当に、死んだ方が楽なのではないか?と、
自殺を考えるくらい
つらい毎日を過ごしましたね。


何か目的を持って生きるというよりも、
ただ毎日をやり過ごそう、
ご飯を食べて寝るという基本的な生活だけを心がけようと心に決めて、
ただただ時間が過ぎ去るのを待ちました。

失恋からの立ち直り

1ヶ月、3ヶ月が過ぎても、彼女のことが頭から離れる事はありませんでした。

ただ、死人のような生活からは脱し、なんとか毎日の生活は、少しずつ過ごせるようになっていったのですが。
大学は、その後、特に浮ついた話しもなく卒業。
平凡な貿易会社に就職をしました。

こちらもまた、新しい出会いだ!と一縷の望みをかけて出勤しましたが、自分が変わっていないのに、何かが起こるはずがありません。
女性は多くいても、元来モテるはずのない自分が、女子社員からモテるわけもなく。
いくら場所が変わっても、モテやつはどこでもモテないし、新しい出会いにはならないのです。
当然、社内で気に入った子でも、恋仲になれるわけがありません。

仕事は、朝から晩まで同じ事の繰り返し。
上司を見れば、なんとなく自分の10年後、20年後の姿が想像できる。

「あー、かわいい彼女もできず、このまま歳を取っていくのかな。」

仕事も、体力的にも精神的にも時間的にもつらく、かなり追い込まれていきました。
今、振り返っても、夢も希望もない20代だったと思います。

そんな時に、更なる試練が、僕を襲ったのです。

さらなる絶望、ハゲと劣化との闘い

失恋と同等か、それ以上につらい試練が僕を待ち構えていました。

ハゲへの道です!

ある朝、出勤前にシャワーを浴びながら洗髪をして、何気なく手を見ると…。
愕然としました。手に無数の髪の毛がついているのです。

「え、えーーーーー!?」

無数というのは、本当に無数です。
手が真っ黒。

本来なら、シャンプーの泡で真っ白なはずの手の平に、絡み付く髪、髪、髪。
一度、手をお湯で洗い流して、もう一度手で髪をすいてみても、怖いようにさらに手に絡み付いてくる。
男性なら、誰もがハゲへの恐怖を持っていると思います。

漢字にすれば、まさに「絶望」という言葉が、ピッタリでしょう。

元来、おでこの広い私にとって、髪の毛が抜ちる事は、致命傷でした。
「いや、これは一時的なもの違いない。また生えてくる!」
そんな望みも虚しく、抜けていく髪。

髪型を変えてもダメ。
そして、ついにある日、同期から「最近お前薄くなったって、噂されているぞ」と言われるまでに。
その日は、ショックでショックで、早退して、一人泣きましたね。

親に電話して「なんでこんな風に生んだんだよ」と暴言を吐いたりもしました。
今、思えば、本当に親に申し訳ないと思うのですが、当時の私には、受け入れがたい事実だつたのです。
アデ○ンスに行き50万払いましたが、まったく意味なし。
なーんの効果もありません。

「女にもモテず、ハゲ落ちたオヤジになって、
このまま死んでいくのか。俺の人生、なんなんだよ」


人生を呪いました。

失恋もつらいですが、若くして髪がハゲるという体験も、本当に地獄でした。
周りのみんなが、合コンやら、パーティーやらで楽しんでいるのに、自分だけのけ者にされている感覚。
このまま、誰にもモテず、一生彼女のいない悲しい人生しかイメージできません。

電車に乗っても、みんなが自分の頭を見て笑っているんじゃないか?という被害妄想。
40、50代で禿げ始めるのであれば諦めもつきますが、
20代で禿げ始めるツラさは、味わったものしかわからないでしょう。
そして、ハゲは基本的に治らないのですから、夢も希望もありませんよね。
本気で、腕一本、臓器を売ってもいい、ハゲが治るなら1億でも出す!
それくらいのツラい気持ちを抱えていました。

女にもモテず、20代にして容姿も衰えていくという、まさにどん底の時期を過ごしていたのです。

師匠Mr.Kとの出会い

その後、私は、サラリーマン生活になじめなかったこともあり、会社を退社。
誰とも関わらず、自由に暮らしたいという夢を叶えるために、脱サラをしました。

最初は、ネット関連のビジネスなどをしながら生計を立て、細々と暮らしていたのですが、
ある日、仕事の打ち合わせで紹介されたのが、
Mr.K。

今の私を形作った、恋愛の師匠との出会いでした。
Mr.Kに初めて会った時の印象は、“普通”でした。外見は、決してよくありません。むしろ悪い方でしょう。
パッと見て、モテる男とは思えません。
私も最初は、まさか彼がそんなにすごい男だとは、思いもしなかったのですが。

Mr.Kとは、月に1、2回、仕事の打ち合わせで会うだけだったのですが、ある日、
「鈴木さん、今日この後、合コンがあるんですよ。人数足りないんで来てくれませんか?」
と突然誘われたのです。

その日は、特に用事がなかったこと(その当時は、用事なんてほとんどありませんが 笑)
また、Mr.Kの容姿レベルなら、俺もそこまで負ける事はないだろう、という打算をしつつ、
「あー、いいですよ」と軽く返答したのです。

内心は、
「久しぶりの出会いだ。彼を出し抜いて、いい子がいれば良いなー」
くらいの企みをしていました。

我ながら、ひどい男です(当時は 笑)

まさか、その時は、
Mr.Kに、コテンパンに返り討ちにされるとは
思ってもいませんでした。

神さえ感じた 今まで見た中で、最高のモテ男

合コンの会場は、銀座でした。地下のダイニングバーへ。
薄暗い雰囲気に、薄暗い怪しい光を放つシャンデリア。
黒いソファに、赤いベルベッドの絨毯。

銀座もたまにしかいかない、ましてや当時はチェーンの居酒屋程度しか知らない私は、
完全にその怪しい雰囲気に飲まれてましたね。

そこに、女性陣が登場し、さらにビックリ。
今まで会った事もないような美人がゾロゾロ来たのです。

私の気分は、マックスハイテンション。
と言っても、浮かれている方ではなく、やべーどう対処したらいいんだ?!
という方のヤバいテンションです。

女の子が隣に座っても、まともに、彼女達の目が見られない。
何を話して良いのかもわからない。
勇気を出して、自己紹介をしても、その後の話しが続かない。
女の子同士で話しが始まり、俺は、何もできずに、ビールを口に運ぶばかり。

自分の場違い感と、いたたまれ無さに、
「Mr.Kは、一体何をしているんだ?!」
と怒りにも似た一瞥をくれると、完全にその場を取り仕切り、軽快な話術で女の子を盛り上げいるのです。

「え、あのMr.Kが?」

とても、モテそうなタイプには見えないのに、
周りはMr.Kの話しに耳を傾け、
初対面だったはずの女の子の顔が、完全にメスの表情に。


そして、視線があったMr.Kがすっと席を立ち、私の隣に座って、そっとこう耳打ちしたのです。
「鈴木さん、隣の子はもう僕が打っているんで、今日は行っちゃっていいですよ。
俺たちの兄弟になりますが(笑)」
※ちなみに、打っているとは、=ヤっているという意味です。

そういう“業界用語”が、いくつかあることにも、後で知りましたが(笑)

「え、Mr.Kが、こんな綺麗な子を、すでに口説いている?」

その衝撃の事実を、すんなりとは受け入れることはできませんでした。
女性のレベルは、クラス一、学年一といってもいいくらいのかわいいレベル。
雰囲気も洗練され、いかにもイイオンナというフェロモンを出しまくりです。

「ブサイクなMr.Kが、こんなレベルの子を口説けるわけがない!」

Mr.Kがモテるという事実を受け入れる事は、自らの負けを認める事になります。
でも、その女の子の態度を見たら、もうそれを受け入れざるを得ないのです。

「ねーK君、今度いつ遊んでくれんのー?」
「席替えして、こっちで飲もうよー」

その子は、Mr.Kへの好意を、全く隠していませんでしたから。


ここで、まず、私がビックリしたのは、
どこでこんなかわいい子達と知り合ったのか?ということ。
普通に平日仕事をしている限りでは、
絶対に知り合えないレベルの女の子達でした。


そして、もう一つは、
顔がかっこよくない、いやブサイクなのに、
なぜあれほど女から好意を受けられるのか?ということ。


正直、私がハゲという点を除いても、顔のレベルはほぼ一緒。
いや、僕よりブサイクといってもいいくらいでしょう。
でも、確実に女の子を楽しませ、話題の中心にいたのです。

その後の私は、二次会にも行かず、逃げるように帰って、一人落ち込みました。
(僕の人生、落ち込んでばかりですね 笑)
落ち込んだというよりも、打ちのめされたという感覚の方が正しいです。

男って誰しも、
自分にちょっとした自信とかプライドを持っていると思うんですよね。

「やれば、俺だってできる」とか、
「あいつには負けないよ」とか。

そんな根拠のない自信が、
自分の生きる支えになっていたりすると思うのですが、
そんなちっぽけな自信をも、
木っ端微塵に砕くほどの圧倒的な実力差を見せつけられたのですから。

小学生相手に、プロ野球選手が、100対0するくらいの差。
大袈裟ではなく、それくらいの差があったと思います。
私は、付き合ったのも1、2人。
ほとんど恋愛経験がないわけですから、少年野球レベル。

一方、Mr.Kのコミュニケーション能力は、まさにプロ。
大リーガーレベル。

今の私からも見ても、私が出会ったすべての男の中で、一番モテると自信を持って言えました。
顔がかっこよくて、チヤホヤされる男はたくさんいるでしょう。
あー、でもそれって、かっこいいだけでしょと。
でも、本当にモテるって、そこじゃないんです。

Mr.Kの場合、
努力と計算されたテクニックでモテている
というのが、ビンビンに伝わってきていたのです。
決して、女の子を飽きさせない。楽しませる。

Mr.Kに、神の存在さえ感じましたから。

Mr.Kへの土下座。弟子入りへ

それからしばらくは、Mr.Kの事が頭から離れませんでした。

嫉妬、諦め、羨望、希望…。

様々な感情が渦巻いて、心が整理ができなかったのです。
● 俺も頑張れば、Mr.Kのようになれるのか。いや今の自分には無理だろ
● お願いしたら、教えてくれるんじゃないか
● この歳で、モテ方を教えてくれなんてかっこ悪い。とてもお願いなんてできない
● 自分だけの力でMr.Kのようになれるのか?無理に決まっている
● このまま、ずっとモテない男の人生のままでいいのか?


こんなことをずーっと考えていました。

そして、悩みに悩みに抜いて、一つの結論を出しました。

仕事で知り合った関係ではありますが、
恥も外聞も捨てて、Mr.Kに、恋愛を教えてくれとお願いしようと。

振り返れば、自分の人生、本当にずっとモテない人生でした。
好きな子にも声をかけることすらできず、街中でカワイイ彼女を連れている男を見れば、羨んでばかり。
本当に自分の人生を変えるには、強制的にでも誰かに教わるしかない。

それも、今、このタイミングしかないと思ったのです。

最短で人生を変えるには、既にその分野で成功している人から学ばなければダメなこともわかっていました。
スポーツで成果を残すにも、ビジネスで成功をするのにも、独学では中途半端な成果しか残せない。
それは、様々な本にも書かれていますし、実体験からでも嫌と言うほど経験してきましたから。
どんなに優秀なスポーツ選手にも、必ずコーチがいます。

恋愛だって、同じですよね。

悲しいかな、恋愛については、親も学校も誰も教えてくれる人がいないのです。
こんなにも大きく、人生を左右することなのに。
恋愛にも、しっかりと基礎から教える機関があってもいいですよね。
いや、あるべきだと思っています。

ここで、Mr.Kが私の前に現れたのも、何かの縁。
お願いするしかないと。

そして、Mr.Kに先日のお礼という名目で、会食へ。
最初は、なかなか言い出せなかったのですが、
意を決しての告白です。

先日の合コンで感じた事をすべて正直に話し、
恋愛の師匠になってもらいたいことをお願いしました。

Mr.Kの答えは…、NOでした。

そんな事教えるつもりもないし、大それたものでもないからと。

でも、私は本気でした。土下座して、お願いしたのです。
この土下座は、後にも先にも、人生初です。
そして、人生を本気で変えたい事を訴え続けました。5回か10回は粘ったでしょうか。

Mr.Kは、じゃあ、そこまで言うのならと。
『でも鈴木さん、やるならガチですよ!』
その日から、
Mr.Kは私の恋愛の師匠となり、恋愛指南が始まったのです。

Mr.Kの指導開始 本当にモテるのか?

Mr.Kの指導は、多岐に渡りました。具体的なテクニックとしては、

うーん、書き出したら、何ページでも書けそうです(笑)
ただ、まず教わったのは、
テクニックよりも、徹底したマインド教育でした。
私にとっては、これが本当に重要で、今でも自分の心に残っています。
モテる男が見ている世界というのは、こんなにも違うのかと。

あなたも、同じ景色を見ても、同じニュースを聞いても、
10歳の頃と20歳の頃では、まったく受け取り方が違いますよね。

同じ情報を受け取ってはずなのに、受け手の中身(マインドや知識)が変わるだけで、得られる情報は全く変わってくる。
まずマインド、女性に対する考え方、モテるとはどういうことかを教わる事で、女性を見る見方、視点が変わり、その後、飛躍的に成長ができたのです。

アウトプット(成果)=インプット(情報)×マインド・考え方×行動

この公式をご理解頂けますでしょうか。

100人が同じ情報(インプット)を受け取っても、
受け手の知識やマインドレベルによって、アウトプットは大きく変わりますよね。

もっと言えば、
あなた自身が成長すれば、アウトプットは、何倍にもなります。

超タイプの女性とデートをするとして、
あなたに女性に関する知識やマインドがなければ、どんなに行動をしても、彼女を楽しませる事ができないでしょう。
たまたまできたとしても、その成果はマグレかもしれませんし、次も同じ成果を出せるかわかりません。
運任せということになります。

一方、しっかりとした女性に関する理解、コミュニケーション能力、話術を身につけておけば、安定的に女性を喜ばす事でき、当然アウトプットも大きくなり、安定するわけです。


実際、Mr.Kからの講義(情報の量・質・考え方)は、目からウロコの連続でした。
特に私自身、女性と話すときは、いつも自分中心であり、女性を主体に考えた事がなかったからです。

一生かかっても、この知識、考え方は学べなかったでしょう。

人生、真剣に恋愛に集中できる時間は限られています。
早い人で中学生から、結婚を考えれば、せいぜい30歳、遅くとも40歳くらいまで。
10年、20年しか、恋愛を経験できる時間がないのです。
中学、高校時代で、一切恋愛をしなかった人は、かなりの遅れをとってしまっているということ。

通常なら、そのわずかな期間の中で、
女性の真理、コミュニケーション術、付き合い方、
すべてを学ばなければいけませんから。


しかも、独学で!
男ってつらいですね(笑)
よっぽど要領のいい人でない限り、
モテ男になれないというのがよくわかります。


例えば、よくある勘違い。
アンケートなどで、女性の好きな男性のタイプは?というものがあります。
そこで1位になるのは、たいてい「優しい男」というもの。

これを見た、モテない男子は、
そうか優しくしてあげればいいんだ! と思ってしまうわけです。

確かに、男がこれを見たら、100人中100人、優しくすればモテると思いますよね。
で、毎日メールや電話をしてみたり、プレゼントを渡してみたり、待ち伏せしてみたり。

そして、たいてい嫌われて撃沈という運命を辿ります。
はい、私もやったことがあるので、よくわかります(笑)
優しい男の定義が、男性と女性では、全く異なるのです。

女性の場合、「(好きな人に)優しくされるとうれしい」
すべて頭に“好きな人”という接頭語が隠されています。
つまり、興味のない男には、何をされても興味がないだけではなく、逆に、嫌われるということ。
これがわかっているかいないかだけで、女の子への初期アプローチ方法は、全く変わってきますよね。

こんなこと一つとっても、男と女は、かなりの勘違いを含んでいます。

これも、Mr.Kから学ばなければ、
一生気付かない事の一つでした。


このように、膨大な量のインプット、徹底的なマインド教育をMr.Kから受けたのです。

Mr.Kの出会いノウハウ 美女に出会いまくりの毎日

知識やマインドの座学と合わせて、もちろんテクニックと実地訓練(行動)も、当然行いました。
知っていることと、できることは、全く違います。
あなたもご存知の出会いの方法というのは、山ほど溢れています。

● 友達からの紹介  ● 学校や職場
● ストリート    ● 出会い系
● パーティー    ● 合コン
● SNS       ● クラブ
● ナンパ      ● キャバクラ


すべてあなたは聞いた事があるでしょうし、存在も知っているでしょう。
では、あなたは、それらで出会えていますか?

ほとんどの方が、NOでしょうね。
私自身もそうでした。

● 出会い系はやってみたものの、変にメールの回数を重ねるだけで会えない女
● お金を振り込んでくださいとお願いしてくる女
● やっと会えたと思ったら、写真とはまったく違うブサイク


こんなので出会いを知っているとは言えませんよね。

Mr.Kは、まず、合コンとパーティでの出会い方を教えてくれました。
一緒に体験して、直接Mr.Kのトーク術を学びながら、
自分のダメだしもしてもらえますからね。

この訓練は、本当にためになりました。

女の子との距離感の取り方、間、しぐさ、モテ男の行動はここまで違うのかと。
リアルで学べる事は、見たり聞いたりすることの100倍の差があるとは、まさにこの事です。

そして、Mr.Kの指導がない平日は、出会い系で訓練です。
出会い系といってもなんでもいいわけではありません。
かわいい女の子がたくさん登録している、その旬の出会い系というのがあるのです。
当時は、エキサイトフレンズや、ヤフーパートナーでガンガン出会うことができましたね。
出会い系は、もう出会いを求めていることが分かっているわけですから。

その他にも、本当にたくさんの出会い方法を教えてもらえました。
実は、女性ってこんなに簡単に出会えるのだなーと(笑)
毎日、合コン、パーティーなど新しい女の子と出会い、デートの繰り返しの日々。
1日でダブルブッキング、トリプルブッキングもしばしば。

今までの俺の人生は何だったのだろう?
と思えるほど、出会いに溢れた日々になることができたのです。

肝心の口説きも、最初からうまくいったワケではありません。
試行錯誤を繰り返しつつも、Mr.Kとの振り返りは、毎週のように行われました。
● 途切れない会話力
● ムード作り
● 友達から恋愛対象への持っていきかた
● 女の子がメロメロになるボディタッチ法

● 家やホテルへのスムースな誘い方
などなど、
自力だけでは知り得ないテクニックを修得していきました。

これは、女の子の反応がダイレクトにわかりますから、
結果がわかりやすいですよね。
自分でも感じられるのほど、上達ぶり。

Iカップ美女を、ストリートナンパで即日お持ち帰りもできましたし、
合コン、パーティー、クラブナンパもしまくりました。

マインド教育から、テクニック論、指導方法まで、
すべてMr.Kのお陰と言ってもいいでしょう。

一人では、到底到達できない高みへ、私を導いてくれました。

感謝してもしきれません。

現在は、Mr.Kの指導はもう終わりましたが、今は、良き友人、ビジネスパートナーとして、公私ともに仲良くさせて頂いています。

Mr.Kからの卒業 自分だけのオリジナル理論(SLM)を開発へ

Mr.Kは、間違いなく私を成功に導いてくれた師匠であり、
今でも尊敬しています。

それは間違いありません。

ただ、若干、出会いと口説きのスタイルが、私に合わない部分もありました。
一つは、Mr.Kは、どちらかというとギャル、特にキャバクラが大好きで、キャバを主戦場としていました。
キャバ嬢を落とすことに関しては、本当に素晴らしいテクニックを持っており、何度もお持ち帰り。
実際に、付き合っているキャバ嬢に会わせてもらった事もあります。
(彼女は、常に10人くらいいました 笑)

ただ、私に関しては、どちらかというと、ギャルや遊び人風の女の子よりも、OLや知的な仕事をしている女性が好みだったのです。
その部分においては、独自での口説き方法を試行錯誤しなければなりませんでした。

もう一つ。キャラクター設定です。
Mr.Kは、本当にテンションが高くて声も大きく、みんなを巻き込むような明るいオーラを持っていました。
ギャルやノリのいい子は、そういう男性の方がテンションも合いますよね。
しかし、私の場合、元々の性格がそこまでテンションが高いというわけではなく、Mr.Kの真似をしていると、自分らしくいられない自分に気が付いたのです。
無理に、自分のテンションを上げ続けなければいけなかったので。

Mr.Kからも、「それは性格の問題だから、必ずしもテンションを上げる必要はない」とも言って頂けました。
ここから、今までのMr.Kの教えを元に、自分で自分の口説き方のスタイルを確立していかねばなりません。
もうMr.Kのサポートはありません。

最初は自分にできるか?と不安な思いもありました。
でも、Mr.Kからは、失敗する事の大切さ、それを乗り越えていくことの大切さも同時に学んでいました。

何より、多くの出会いテクニックをマスターした後ですから、何度でもすぐに新しい女性に会えますし、チャレンジができます。
PDCAのサイクルも早くなりますから、試行錯誤を重ねて、自分なりの口説き方をすぐにマスターできますよね。

その後は、本当にたくさんの女の子に出会いまくりました。

合コン、婚活パーティー、出会いパーティー、異業種交流界、出会い系3社掛け持ち、シークレットパーティ、ホームパーティー、クラブナンパ、ストリートナンパ…。

1年に、合コンに来た子、パーティーで声をかけた子など含めたら、
1年で500〜1000人くらいの女性と話したのではないでしょうか。

そりゃ、レベルも上がりますよね!

そして、Mr.Kからの指導を受けた2年後。
ついに、鈴木サトシの
オリジナル恋愛メソッド(SLM)を開発!

● 会って30分で口説ける秒速口説き術
● 女性心理は当然として、女性が喜ぶ感情トーク法
● 男性と女性の決定的な3つの違い
● モテる男の11の共通点割り出し
● 堅い女性でも2時間で口説くデートテンプレート
● 女性がメスになる男性の言動MAX7

などなど、
どんな男でもモテる男へ変革できる
13ステップを構築したのです。

それに伴い、私自身も、念願の100人切りを達成!
1年で50人くらいの女性と体の関係を持った計算になります。

1年は53週くらいですから、
週に1人新規をゲットしている計算です。


学生時代、出会いがなくて寂しい思いをしていたあの頃の自分に聞かせてあげたい数字ですね(笑)
その後、150人以降は、面倒でカウントを止めました。
経験人数が意味を持たなくなってきたので。
現状では、累計300人はオーバーしていると思います。

ある統計によると、100人切りを達成できる男性は、
100人に1人程度とのこと。
1%程度の男ということになります。


本当にモテなかった学生時代、サラリーマン時代を思い起こすと、本当に感慨深いものがありますよね。
ダメダメ男が、上位1%に入れたわけですから。
この数字が多いか少ないか、誇れるものなのかどうかはよくわかりません。
数を自慢することもありません。
知り合いの有名なナンパ師は、1000人、2000人の女性と関係を持っていますから(笑)

でも、僕は、女性と出会うためだけのナンパ目的で、街中で1日中時間を潰したりすることを好みませんでした。
男は、仕事もキチっとやるべきだという信念がありましたから。
さらに、30歳前後で、女にうつつを抜かしすぎるのもどうなのか?という思いがありました。

従って、とにかく仕事は仕事でキッチリやる。
その上で、空いた時間は、すべて出会いや恋愛に充てるようにしていたのです。
そう考えると、この数字は悪くないのかなと感じます。

現在はもう、単なる数増やしのセックスに意味を置く事はもう辞めています。
今は、多くの女性口説くよりも、自分の好きな女との時間を大切にしたいという気持ちが強くなってきました。
そう思える自分に、精神的な成長を感じ、うれしくも思っています。

長くなりましたが、これが、私のモテなかった学生時代から、今に至るまでの、成功体験期となります。
少しでも、何かを感じ取ってくれたら、本当に嬉しいです。

あなたも、もし、本気でモテたいのであれば、
一歩を踏み出してみませんか?
あなただって、充分に自分を変えるチャンスはあるのですから。


出会いのノウハウを公開する理由とは?

教材にて紹介する出会いの方法 出会い系攻略法

パーティ攻略法

合コン開催法

ナンパ法

コミュニティ作成

どうでしょうか?
もうこれらの出会いをミックスするだけで、本当に時間はいくらあっても足りなくなります。

さらに、ここにデートが入ったりすれば1日潰れますし、2回目、3回目のデートで潰れるのはもちろん、ステディな彼女が1人いるだけでも、予定がパンパンに埋まるのが理解してもらえるでしょうか。
それに加えて、セフレが2、3人いるだけでも、もう毎日が出会いとデートの日々で、
1ヶ月先まで、女性関係だけで予定が埋まってしまうような
状況になるのです。


LINEでのやりとりも、1日、20件、30件のメールをやり取りするので、誰が誰かわからなくなります(笑)

別途メモ帳を用意して、誰といつ会って、どこに遊びに行き、何を食べたか、何の仕事をしていて、兄弟構成や住んでいるところまでも記載し、管理していたくらいですから(笑)

そうでもしないと、
出会いが多過ぎて、覚えきれなくなってしまうのです。

あなたも、人生に一度、
こんな生活を送ってみたいと思いませんか?


ここでは、紙面の関係上、
それぞれの出会い方法や攻略法について詳しくは書けないので、
別途マニュアルの中で、
じっくりと説明させて頂きたいと思います。

モテコミュニティ参加権

こんなにも多くのメリットが!

いかがでしょうか?
出会いがあるだけ、
人生がこんなにも楽しくなるのです。


出会いを増やす事は、
モテ男になる第一歩。


魅力的な男になり、好きな女を口説きたいのであれば、
まず出会いを増やす事が大切なのです。
毎日新しい出会いに溢れる人生か、それとも1年に1度あるかないかの出会いを期待して生きるか、
あなたはどちらの人生を選択しますか?

この恋愛マニュアルが活かせる人

以上に当てはまらない人は、
この教材を手に取る必要はないでしょう。

人は、それぞれのステージに合った学びというものがあります。
また、男女の相性があるのと同時に、学びにも相性があります。
世間にはたくさんの恋愛教材がありますので、
ぜひ、ご自身に合うものを
手にしてもらえたらと思います。

出会いマニュアル+コミュニティ参加権 気になる値段は?

このマニュアルをいくらにしようか、本当に迷いました。

今まで私が1000人以上の女性とデートを重ねて来た金額、出会いに費やした投資、そして、振られたツラさ(笑)などを加味したら、
10万、20万を頂いても
安いくらいの内容になっているという自信があります。


と思う一方で、
一人でも多くの方をモテに導きたいという気持ちもあり、
もう無料でもいいからお譲りしたい
という気持ちもあるのも事実です。


ただ、無料=たいしてやる気もない、自分を変える気もない人、価値を感じてもらえない人にまで、私のマニュアルを読んでもらいたくはありません。

このマニュアルには、私の人生のすべてが詰まっていますから。

本当に変わりたいと願っている人に対しても失礼ですよね。


そこで、多少の痛みを感じるとともに、

内容の価値も落とさない金額ということで、

100万円!

いや、ウソです(笑)
男全体の上位1%に入るイイ男になって欲しい!
という願いを込め、100万円の1%

1万円を設定させて頂きました

1万円といえば、1回のデート費用、1回の合コン費用程度の金額です。
1ヶ月で換算したら、1日わずか340円。
6ヶ月にしたら、 1日55円。


1日55円で、新規の女性に会えたらどうでしょう?
これを高いと思うか、安いと思うか。
本気の方であれば、充分に価値を感じて頂ける価格だと思っています。

これで、あなたの今後の恋愛の成果が、
劇的に変わる可能性があるのですから。


もし、これで高いと思ってしまうようであれば、無理して買って頂かなくてもいいかなと思う値段を設定しました。
本気で変わりたいのであれば出せる値段でしょうし、本気でなければ出せない値段ですね。
それでも、他の恋愛マニュアルと比べて、内容を見れば、破格の値段だと思っています。

ぜひ、他の教材とも比べてみてください。
内容、値段ともに、負けない自信があります。

教材の以上の価値アリ 充実すぎる特典

特典内容

返金保証に加え、プラス迷惑料10000円も差し上げます

ここまでしても、信用できないと思うあなた。
そんなあなたのために、返金保証と迷惑保証を付けました!

この教材を購入して実践したが、
6ヶ月で1人も出会えなかったというあなたには、購入代金全額をご返金させて頂きます。

さらに、お詫び料として、教材の代金に10,000円を追加し、
20,000円を返金させて頂きます。
(振込手数料もご負担します)

つまりあなたは、女性と出会いまくりのモテモテ人生になるか、
2万円を手にするか、どちらかしかないということ。


私を信用して購入して頂いたお詫び、また、無駄な時間を取らせてしまった代金だと考えてください。
返金条件は以下の2点となります。

返金条件

このように、継続的に実践して頂いても1人も出会えなかったことを提示頂ければ、
1週間以内に全額返金させて頂きます。
(返金の適応期間は、購入から180後~210日後まで)

ここまでできるのは、内容への自信の表れでもあります。
さあ、あなたはいつ、モテ男への人生を歩み出しますか?

恋愛界の重鎮 神龍寺様から推薦を頂きました

恋愛界の重鎮 横山様から推薦を頂きました

鈴木流、恋愛の流儀

よくある質問

このマニュアルを読みさえすれば、出会えますか?

マニュアルを読んだだけで出会えるわけではありません。
何事もそうですが、実践が大切です。

本を読んだからサッカーが上手になるわけではなく、実際にボールを蹴って初めて上達するのと同じことです。
出会いの実践としては、まず、パソコンからでもできる出会い系からがいいでしょう。
そして、平日は合コン、週末はパーティー、クラブを入れていけば、まず出会えないという事はありえません。

実際に体を動かす事で、どんどん出会いが増えていくでしょう。

すぐに出会えますか?

やり方によっては、本当にすぐに出会えます。
私は、出会い系を始めた直後に、すぐに女性からメールが来て、その日のうちに会った経験がありますね。
また、メールを始めてその日のうち、もしくは次の日に会うなんて事もよくあります。
さらに、てっとり早い出会いを求めているのであれば、男女の出会い目的のパーティーは毎週末開かれていますから、
すぐに出会う事ができるでしょう。

何か一つの方法だけに固執するのではなく、
いろんな出会いを組み合わせることにより、出会い溢れる毎日を過ごす事ができるようになりますよ。

必ずモテるようになりますか?

誰でも必ずモテる!とは言いません。
ある程度素地のある人はモテるでしょうし、恋愛経験が0の人は多少の時間と訓練が必要かもしれません。
でも、考えてみてください。
あなたが今、ここの存在しているということは、
あなたのご両親が出会い、恋をしたからですよね。


さらにご両親のご両家、お祖父さん、お婆さんを遡っていくと、
今まで全員が出会い、セックスをし、やっと今、あなたがこの世で生きているわけです。
あなたのご先祖様は、すべて生存競争を生き残ってきたのであり、エリートとも言えるわけです。

そんなご先祖様の遺伝子を引き継いでいるわけですから、あなただけができない理由はないはずです。
できないとすれば、今までの人生、たまたまそういうチャンスがなかっただけ。

どんな男性でも、ちょっとした知識と経験があれば、
あなたも充分にモテるようになる可能性を秘めていると思っています。


私も実際、モテない学生時代は、自分がモテるようになるというイメージを持つ事ができませんでしたから。
あなたも、今は自信がないかもしれませんが、焦らずに努力することで、モテるようになることは、充分に可能です。

大切なのは、諦めない事、行動する事です。
楽しく頑張りましょう!

ただヤリまくれればいいのか?この出会いマニュアルを出した本当の理由とは?

若い頃は、動物的な欲求から、女性と出会いたい、性欲を満たしたいと思っていました。
そういう目的で、女性と出会いを増やしたいと思うのは当然であるし、否定するつもりはありません。

でも、私自身、歳を重ねるに連れて、
女性に対する見方が大きく変わってきました。


男も女も、同じ地球に生まれた人間、単に役割を分けて生まれてきただけだと感じるようになってきています。

以前は、性欲を満たすためだけに女性を抱いたこともありますが、
今は、本当に好きな女だけを抱くようにしています。
また、セックスが目的の出会いというよりも、
出会った人すべてを幸せにするという心持ちで、女性に会うようになりました。

それは、女性だけではなく、男性と会う時も、この人に人生に、
自分がどう関われるか? という気持ちで会うようにしています。

世の中には、「簡単にヤレる」という商材が溢れており、男性であれば、誰も興味を惹かれてしまうでしょう。
それを否定する気はありません。

私自身もそういう時期があったので。

このマニュアルにもそういう内容は含まれていますし、
あなたにたくさんの女性と出会ってもらいたいという気持ちも含まれています。

ただ、実は、私がこのマニュアルを公開した本意は、そこではないのです。

今は、より素敵な男性、魅力的な男性を
日本にたくさん輩出したいという思いを持っています。


真の意味で女性に優しくできる男性が、世の中に増えればどうでしょうか?
たくさんの男性が素敵になれば、女性だってより幸せになれますよね?
ひいては、社会全体が幸せになれるはずです。

私は、女性から、本当にたくさんのことを学びました。
女性との接点がなければ、今の自分はないとさえ思います。

きっと、家にひきこもり、自分の人生を恨み、虫けらのような生活を送っていたでしょう。
生きる喜びや楽しみ(ツラさも含め)を教えてくれたのは、紛れもなく女性の存在。
これからは、できる限り女性に優しく、そして守れる存在になっていきたい。

そして、そんな風に、
同じような思いを持ってもらえる男性を、
日本に増やしていきたいと思っています。


あなたが単にセックス目的のヤリチンではなく、イイ男になれば、さらにイイ女と出会えるでしょう。
さらに、イイ男が増えれば、世の女性のとっても、嬉しいはずです。
それは、私の、自分を育ててくれた女性への恩返しでもあります。

今は、わからなくても構いませんし、ヤリたい、出会いたいだけでも構いません。

でも、最終的には、イイオトコになりたい、女性を助けられる男性になりたい! という志をもった男性に、
このマニュアルを手にとってもらいたいと思っています。

実は、結果としてそれが、
どんな女性からも愛される男性になるということに
直結することでもありますから。


あなたも、単にヤレる男から、
『あなたと出会えて良かった』と言われるような男になってみませんか?

追伸

マイケル・ジョーダン名言