1%の男になる

100人中1人の男、1%の男になることが、モテるのには必要です

1%の男になる

1%

これは、結構、意味のある数字なんです。

例えば、ビジネスをしていると、反応率というものを計ります。

チラシやらDMやら。

だいたい1%が基準になるんですね。

100枚配って、1人反応してくれるかどうか。

もちろん、業種や商品、価格によって変わりますが。


会社。

立ち上げた会社が10年後残っている確率が、1%とも言われています。


100人切り。

SPAの調査によれば、30代男性で、100人切りをしている男性は、100人1人程度だということです。


つまり、何が言いたいのかというと、100人中1人の男を目指せってことです。


何にでも当てはまることですが、普通の人と同じことをやっていたら、残りの99%になってしまうわけです。


考えてみてください。

そこそこかわいい女であれば、いろんな男からアプローチされますよね。

10人の男にアプローチされたとして、その中で付き合うのは1人。

(俺の女みたいに、いろんな男と遊んでいるのもいますが www)


少なく見積もっても、10人中9人を蹴落とさなきゃいけないわけです。


それには、残り9人と同じことをしていたら、一人には選ばれないってことです。

じゃあ、何をすればいいのか?

前回の記事のように、思考と行動を変えるわけですが、何かの分野に飛び出るっていうのは、一つの方法です。

できれば、スポーツや仕事などの、誰が見ても尊敬されるような分野がいいのですが、それが出来る人ならこれを読んでいないでしょう(笑)

最悪(最悪という言い方が正しいか別にして)、鉄道とか、コスプレとかでもいいかもしれません。

ある種のコミュニティで通用する分野で、尊敬されるくらいの知識や経験を持つ。

すると、そのコミュニティの中では、一目置かれ、モテることができる存在になりますからね。


ただ、AKBマニアとかは止めてください。

AKBファンに女の子は少ないですし、単純にキモい存在になります(笑)


サルサなどのダンス、料理などのカルチャースクール系、ダーツ、テニス、そういったものである程度の地位を占めると、非常にモテやすくなります。

レベル的には、100人に1人くらいの存在ってことですね。


もちろん、いきなりは無理です。

だから、3年くらいの計画を立てて、100人に1人の存在になれるように、努力をする。

思考と行動を変えるのです。

もし、本当に1%の男になれたのであれば、それがまたモテへの自信にもなるし、あなた自身の人生の厚みも増し、モテやすい状況が整いますね!

モテだけではなく、すべてにおいて、1%の男を目指していきましょう!




鈴木サトシの恋愛塾!について

ページの先頭へ
トップに戻る
友達に教える

AX

(C)鈴木サトシの恋愛塾!