ストリートナンパで出会う

ストリートで自分の好みの子をナンパできたら、これほど強いものはありません!

ストリートナンパで出会う

多くの男の憧れであるストリートナンパ。

街中で見かけた自分のタイプの子に声をかけ、口説く。

これが出来たら、怖いものはないですよね。

ただし、思ってもなかなか出来ないのがストリートナンパです。

ストリートナンパで成功するための要素を挙げていきましょう。

(1)断られたらどうしうようという心理的恐怖心
まず、多くの男性がここが一番のハードルになるはずです。

私も昔はそうでした。

一人の女の子に声をかけるのに、どれだけの勇気が必要だったか。

ただ、ナンパ出来るようになった今でも、この断られたらどうしよう・・・という気持ちは、今でもあるのです。

昔と違うのは、断られても、なんとも思わなくなった強い心ですね。

ストリートナンパって、断られるのが当たり前なので、断られても何とも思わないのです。

あとは、どんどんナンパしていく中で、少しずつ心理的な恐怖心は減らしていくしかないですね。

残念ですが、恐怖心を減らす特効薬はないのです。

(2)外見を磨く
ナンパ塾をやっている中で、新規で来るお客さんなんですが、たまに、“えっ?”というくらいダサい格好をしてくる人がいます。

ナンパは、必ずしもイケメンである必要はありません。

イケメン好きな女もいますが、そうでない女もたくさんいますので。

でも、見た目の清潔感、最低限のオシャレというのは、女に下に見られないために必ず必要なのです。

それに、服装や髪型って、自分の努力でどうにでもなる部分ですよね。

そこを、自分が出来うる最高のレベルにまで、ナンパをする前に持っていくこと。

これさえ出来ない人は、女を口説く資格はないと思います。

自分の女が、デートにジャージで来たら、こいつおかしいなと思いますよね。

その逆もまたしかりです。

ナンパだって、女を口説く行為です。

女を口説くのに、外見を磨いてこないというのは、論外です。

女を口説く最低限のマナーくらいに思っておきましょう。

(3)女のタイプを見分ける
ナンパ師って、誰でもいいから声をかけているわけではないのです。

女の子のタイプを見分けて声をかけています。

引っ掛かりやすい子、そうでない子というのが、存在するんですね。

それでは、引っ掛かりやすい子とはどういう子か。

それは、“隙がある子”です。

いくつか例を挙げましょう。

○服装がダサい。
服装がダサい子は、センスが他の子と違う場合が多いんですね。

特に、靴を見ます。

靴が汚かったり、流行遅れだったりする子は、どこか抜けていて、引っ掛かかる確率が高いです。

靴だけではなく、全体の服装がどこか抜けていたり、サイズ感が違うものを着ている子も同じ理由で声をかける対象ですね。

○歩く速度が遅い
街中で、一人でゆっくり歩いている子は、特に用事がないという証拠です。

用事があれば、早歩きになるでしょうし、声をかけられても、振り向きもしないことがほとんどです。

当たり前ですよね。

自分が急いている時に声をかけられても、無視するでしょう。

○でかい荷物を持っている
東京や大阪で大きい荷物を持っている子、特にガラガラなどを引いている子は、地方から出てきている場合が多いです。

上野とか東京駅ですね。

こういう子は、がんばってオシャレしていますが、田舎から出てきていて内心ドキドキしていますので、優しい声をかければ、着いてくる可能性が高いです。

ただ、これから出発する東京の人という可能性もありますので、そこは間違えたくないですね。

○ストリートナンパできるようになる手順
ストリートナンパで成功していくためには、失敗ばかりでは、なかなかうまくいきません。

ある程度の成功体験を積みながら、自信を持って、女の子に声掛けができるようになっていく必要があります。

したがって、自分は心が強い!と思えば、ストナンだけしていればいいですが、ほとんどの人は心が弱いので、出会い系やパーティーなどで女性を口説く体験を積みつつ、自分も女の子を口説くことができるんだ!という自信をつけながら、ストリートナンパも並行していくといいかと思います。

出会い系やパーティーで出会った子を口説けないのに、ストリートナンパで口説いた子を口説けるわけがないですからね。

ストリートナンパで大変なところは、最初のラポールを築くところまで。

一度仲良くなってしまえば、後は、どこで出会った女の子であろうと、口説き方は同じです。


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